【応用科】幸せのお声 生徒さんの喜びのお声

重ね煮アカデミーは料理教室ではなかった! 生きる上での軸を学ばせて頂きました。《重ね煮アカデミー生徒さんの声》

T.Kさん
香川県在住
(ご主人はアメリカ人
8歳、5歳の男の子のママ)

重ね煮アカデミーで学ぶ前は何に悩んでいましたか?

次男の野菜嫌い料理が苦手だった。
長男が風邪をひくと喘息っぽくなるのが気になっていました。

めぐみ
お子さんの夜中の咳き込みは養生科基礎科でこんなに変化しました。
5年間悩み続けた喘息気味の長男の夜中の咳が全く出なくなりました!【重ね煮アカデミー基礎科生徒さんのお声】

T.Kさん 香川県在住(8歳と4歳の男の子2人のママ、アメリカ人のご主人を含むご家族4人) きっかけは長男の喘息、次男の野菜嫌い、私が料理が苦手なことでした。 師範をされている方のFacebookの投 ...

続きを見る

重ね煮アカデミーで学ぶ決め手は何でしたか?

先生のメルマガのレシピから秋の重ね煮味噌汁を作ったら家族に好評だったことです。
数日後長男に「この前作ってくれた美味しいスープ、また作って」と言われたのが決め手でした。

応用科まで学んでどのように変化しましたか? 

最初から基礎科までは学ぶつもりで申し込みましたが、
応用科まで行くとは思っていませんでした。

基礎科、応用科と進むにつれて
他の受講生の方の投稿で刺激され
課題が出されるとレッスンまでの1週間に作ろう!
と言う気持ちに自然となっていきました。

養生科を学んでいた時は
献立の一品ずつを作るのが精一杯だったのですが、
徐々に2品ずつ、3品、そして全部作れるようになっていきました。

 

毎月の課題をこなしていく内に
自分で作っても美味しく作れたこと
自信につながっていったのだと思います。

 

しかもただ時短で美味しいご飯が作れるようになっただけではなく
家族が健康になっていく、
作ってて楽しい!
コロナ禍でも重ね煮ご飯を食べていれば怖くない!

と思えました。

 

お節が作れるようになったのは本当に大きな変化です。
元々お節は買う物であって作る物ではないと思っていましたし、
母のお節も買ってきたものと作ったものが半々でした。
買ってきたものは物凄い甘いかしょっぱいかで
全然美味しくないので、
お節は食べたくない、
お正月だからちょっとだけ食べるものと言う感じでした。

 

重ね煮を学び
1年前は作ってみようと思って作ってみましたが、
このお正月は“作りたい“に変わっていました。

めぐみ
料理に自信がなかったところから楽しくなってきて、
おまけに息子さんたちから「おいしい!」が聞ける。
喘息の悩みも野菜嫌いの悩みも全て手放せましたね。

重ね煮アカデミーの学びをどのように感じていますか?

ただの料理教室ではなかったし、
食だけではなく生きる上での軸を学ばせて頂きました。

便利な物に慣れてしまった私達が、
人間も自然の一部でともに生きている、
自然に生かされている事を忘れてはならないと言う基本、
私達が忘れている生きる原点を教えて頂きました。

 

1年半長いようであっという間で、
応用科が終わって次はないの?という
寂しい気持ちで一杯です。

一生学んでいきたい学びだと思います。

 

田島恵はどんな人ですか?

中身も外見も本当に素敵な人です。
いつも優しい眼差しでどんな質問にも的確に答えてくれ
毎回の講義はとても楽しかったです。
もうないのかと思うと本当に寂しいです。

 

重ね煮アカデミーをどんな人にオススメしたいですか?

世界中に住む日本人全員に知ってほしいです。

体は食べ物で出来ていると言う事を頭では分かっていても、
栄養素ばかり、新しい情報ばかりに気を取られて
先人の知恵を忘れている人が多いと思います。

病名があってそれを治したくて頑張ってる人、
病名はないけど何となくいつも体調が悪い人、
全ての人にぜひ重ね煮を学んでもらいたいです。

めぐみ
Tさん、ありがとうございます。
世界中の人に知ってもらいたい学び。
知ることでもっと豊かに健康に生きられるから
という想いをもち、卒業後はリサーチャーとして
重ね煮を共に広げる仕事を始めました。
生きる知恵を一緒に届けていきましょう。

 

生徒さんの喜びの声をご紹介します

2024/5/17

慢性のアレルギー性鼻炎、薬を手放せました!【重ね煮アカデミー基礎科生徒さんのお声】

Y.Aさん(愛媛県在住) 5歳の男の子のママ 重ね煮アカデミーで学ぶ前のお悩みは? 慢性的なアレルギー鼻炎で年中ティシュが手放せない生活をしていました。体力もなくすぐに疲れて、やりたい事も出来ない事が多かったです。 重ね煮アカデミーで学んでどんな変化がありましたか? 夏と冬は完全に薬を手放せました!気温変化の大きい春と秋も鼻水は出るものの、昔ほどひどい症状がなく重ね煮の手当てで治るようになりました。 また、諦めていた冬の乾燥による肌のかゆみが軽減している事に気がつきました。肌もきれいになりつるつるに。 息 ...

続きを見る

2024/5/1

「体の声を聞く」が印象的でした。【重ね煮アカデミー養生科生徒さんのお声】

Y.Tさん(大阪府在住) 7歳のお子さんのママ 重ね煮アカデミーで学ぶ前は何に悩んでいましたか? 自身の喘息、アレルギー性鼻炎、耳管狭窄症などの不調で定期的に病院へ通い薬漬けの生活でした。 子供もアレルギー性鼻炎でしょっちゅう耳鼻科に通って薬を飲んでいました。 薬に頼らず日々の食事から体調を整えたい、治していきたいと考えるようになり、色々と本を読む中で、まずは農薬や添加物は食べてない方が良いと思い、母が子供にジュースやお菓子を買ってくれる時は食品の成分表示を見て「〇〇が入っているからだめ」と子供が選んだ物 ...

続きを見る

2024/5/1

献立を考えるのが苦痛、、、レシピ難民でした。【重ね煮アカデミー養生科生徒さんのお声】

A.Sさん(愛知県在住) 3歳のお子さんのママ 重ね煮アカデミーで学ぶ前は何に悩んでいましたか? 健康についての知識が色々あり、何を信じていいのか分からなかった 。 子どもの野菜嫌いが不安だった。  毎日の献立を考えるのが大変で、レシピ難民だった。 重ね煮アカデミーで学んでどんな変化がありましたか? ・食材や調味料の選び方を教えてもらえたので、迷うことが減って自信が持てるようになった ・巷の健康食品や何となく体に良さそうと思っていた健康食材に偏ることがなくなった ・重ね煮の味噌汁やポタージュを少しでも口に ...

続きを見る

2024/4/16

献立に迷う、時間がかかるから料理が苦痛、、、気づけば楽しめるようになっていました。【重ね煮アカデミー養生科生徒さんのお声】

M.Kさん(横浜市在住) 3歳、0歳のお子さんのママ 重ね煮アカデミーで学ぶ前は何に悩んでいましたか? 料理が苦手で自分の作るものに自信がなく、子どものためにいいものを作りたいのに何を作ったらいいかわかりませんでした。毎日の献立を考えるのも、料理を作るのも、時間がかかって、料理が苦痛になっていました。 重ね煮アカデミーで学んでどんな変化がありましたか? まず重ね煮味噌汁が、家にある食材でさっと作れるようになりました。味噌汁1品だけでも具沢山で満足感があるので、味噌汁さえ作れれば大丈夫という気持ちになり、心 ...

続きを見る

2024/4/16

子どもが食べてくれない、栄養が足りているか心配、という不安がなくなりました!【重ね煮アカデミー養生科生徒さんのお声】

Y.Tさん(神戸市在住) 4歳、1歳のお子さんのママ 重ね煮アカデミーで学ぶ前は何に悩んでいましたか? 料理が苦手で、レシピを見ないと作れず、毎日今日のごはんは何にしようと献立を考えたりするのも苦痛でした。 また、幼児食などの本を参考にして作ったりしても子供がなかなかごはんを食べてくれず、栄養が足りているのか心配でした。鼻がつまったり、咳風邪をよく引いたりと体調面も気になっていました。 重ね煮アカデミーで学んでどんな変化がありましたか? 料理を作ることが楽しくなってきました!毎日の献立は相変わらず迷うこと ...

続きを見る

365日の重ね煮レターレシピ

梅醤200%活用術 PDF冊子無料プレゼント

7000名を超える全国のママさんが愛読中の無料メルマガ「365日の重ね煮レターレシピ」。
今ならご登録者全員に、忙しいママに嬉しいテキストをプレゼント!

詳しくはコチラ

この記事を書いた人
田島恵 重ね煮料理研究家/重ね煮アカデミー®代表

田島 恵
重ね煮料理研究家 / 重ね煮アカデミー®代表

鎌倉の重ね煮アカデミー®にて、野菜嫌いのお子さんやアレルギーのお子さんをお持ちのママ、料理が苦手なママに心身のバランスを整えるための知恵とレシピをお届けしています。

Copyright© 一般社団法人「日本重ね煮協会」 , 2024 All Rights Reserved.