加藤朱美さん 北名古屋市在住

【体験クラス】喜びのお声 生徒さんの喜びのお声

お子さんがもっと食べたい!と欲しがっていた様子が印象的でした【重ね煮アカデミー出張教室のお声】

加藤朱美さん
北名古屋市在住

 

受講のきっかけ

恵さんの重ね煮にとても興味があり、体験に参加したいと想っていました。 そんな時に、名古屋で1Dayをされると聞いたので、ぜひ、お手伝いをしたいと 参加させていただきました。(ぜひ参加したいと想いました)

食において悩んでいること

膠原病の一種である、全身性エリテマトーデスの要観察の状態で8年ほどになります。 自分で自分の体を攻撃する免疫性の病気なので、発病しない為には、食は重要だと感じています。

受講されて

印象に残ったこと

とにかく美味しかったです。 春の豆乳汁は特にお気に入りになりました。

3歳のお子さんが、もっと、もっととお料理をせがんでいた光景がとても印象に残っています。 また、重ねて煮るだけなので、とても簡単で早い。時短は嬉しいですね。

重ね煮料理のレパートリーを増やしていきたいと想います。

 

先生(田島恵)はどんな人?

穏やかな中に、芯の通った方です。 フェイスブックで拝見する暮らしぶりもとても素敵です。 重ね煮を愛していらっしゃる方です。

こんな人にオススメしたい

健康になりたい人。 健康のままでいたい人。 年齢問わず、お勧めできます。
離乳食にも使えます。 ですので、多くの方に知ってもらいたいです。

 

生徒さんの喜びの声をご紹介します

2020/5/23

子供の便秘を薬に頼らず治したい【オンライン体験クラスのお声】

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2020/3/29

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2020/6/1

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2020/3/27

花粉症、インフルエンザとのバイバイに加え、台所に立つのが楽しくなりました。【重ね煮アカデミー応用科生徒さんのお声】

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2020/3/27

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勝倉歩さん 川崎市在住(6歳の男の子の働くママ、ご家族3人) 基礎科で印象に残ったこと 野菜を沢山食べる必要はない 野菜を中心としてあれもこれも摂らなきゃ、、、と考えていたのが、穀物の食べ方を軸とすれば良いということが腹落ちして、ラクに捉えられるようになりました。 「手当て法」について学んだことで日々の食事こそ手当てであり、身体を治す手助けなのだと知った上でやってみようと思いました。 ご家族ご自身の変化 家族の「おいしい」が聞けるように! 夫と保育園児の息子から「おいしい!」が度々出てくるようになりました ...

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この記事を書いた人
田島恵 重ね煮料理研究家/重ね煮アカデミー®代表

田島 恵
重ね煮料理研究家 / 重ね煮アカデミー®代表

鎌倉の重ね煮アカデミー®にて、野菜嫌いのお子さんやアレルギーのお子さんをお持ちのママ、料理が苦手なママに心身のバランスを整えるための知恵とレシピをお届けしています。

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