【養生科】幸せのお声 生徒さんの喜びのお声 重ね煮コラム

【ピーマンを食べてくれました!】養生科生の変化

こんにちは^^田島恵です。
さて、
今日は4月から学び始め
少しずつ嬉しい変化を
見せてくれている養生科生のお話。
重ね煮アカデミーには
新幹線や飛行機を使い
遠方から通って下さる生徒さんも
いらっしゃいます。
有難いことです。
気が引き締まります。
それは本気だから!
生徒さんから
強く感じています。
お料理が苦手
子どもが野菜を食べてくれない
濃い味が好き
お菓子を食べたがる
こんな悩みを抱えていた生徒さん。
だけど
ご家族、お子さんのために
健康を守りたいから
まずは自分自身が変わりたい。
学び始めて3か月。
少しずつ
少しずつ
変化してきています^^
「ピーマンのきんぴらを食べた」
 

「お味噌汁を飲むようになった」

「子どもが、主人が
おいしいと言ってくれた」

こんな報告をいただけて
とても嬉しい♡
昨日も
「家族に大好評でした!」
とメッセージをいただきました。
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↑今月の養生科メニュー
家族の嬉しい変化や声って
ママの何よりも強い原動力
になりますよね。
子どもが本来好むのは
生まれて初めて飲む
ママのおっぱいの
やわらかい甘み。
これは
野菜たちの調和から生まれる
やさしい甘みに通じます。
子どもだけでなく
人が好む味です。
重ね煮は
食べたら数日で元気になる
と薬のような即効性は
ありません。
ですが、
継続していけば
必ず舌が変わります。
それから
必ず身体が変わります。
一日一品からで大丈夫!
まだまだ変われますよ♡
続く変化が楽しみです。

 

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この記事を書いた人
田島恵 重ね煮料理研究家/重ね煮アカデミー®代表

田島 恵
重ね煮料理研究家 / 重ね煮アカデミー®代表

鎌倉の重ね煮アカデミー®にて、野菜嫌いのお子さんやアレルギーのお子さんをお持ちのママ、料理が苦手なママに心身のバランスを整えるための知恵とレシピをお届けしています。

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