【養生科】幸せのお声 生徒さんの喜びのお声

料理していてとても気分がいいです。【重ね煮アカデミー生徒さんの声】

島田すみよさん
藤沢市在住
ご家族:ご主人
2歳の女の子
 

きっかけは子供の離乳食でした。

子供の分を特別に作るのでなく、

親子で同じものを食べたいと思い、
 
重ね煮の離乳食レシピ本を見たら、
食べさせたい食材や調味料を使っていて、

難しくなさそうだったのですぐに取り入れました。

初めて作ったのは「切り干し大根の煮物」。
子供がおかわりを要求したので驚きました。

もともと、
親子で同じものを食べたいという思いがあり、
栄養価が高く、親も子も満足できて、
簡単で面倒くさくない料理を探していました。
  

陰陽調和の重ね煮は、
親子で同じ料理を一緒に食べることができます。

 

私は玄米も食べたかったけれど、
夫は白米が大好きなので
家で玄米はほとんど食べることができなかったのですが、
炒り玄米ごはんは夫も美味しいと言って食べるし、
子供も食べるので嬉しいです。
 
食卓に何品も並べることはできませんが、
重ね煮は一品に使う食材が多くバランスもよいので、
品数が少なくても
野菜がたっぷり摂れて、
満足感もじゅうぶんあります。

野菜の皮も根も使うので栄養価が高く、

毎日とりたい乾物を使う料理も
多いので嬉しいです。
 
先生は、頭が良くて真面目で気さく。

お料理が苦手だった時代のエピソードを
話してくださるのが好き。
 
とにかく!
だしを使わないお味噌が美味しいことが驚きです。
 

野菜の皮も根も使うので
栄養価が高いしゴミが少ないので、

料理していてとても気分がいいです。

 
重ね煮を学んであらためて
 
〇毎日の食事の大切さを意識しました。
 
〇旬の食材により関心を持つようになりました。

 

〇無性に甘いものが食べたくなる、
というようなことがなくなりました。

 

忙しい人、お料理が苦手な人、
面倒くさがり屋な人には
ぜひおススメしたい。
 
老若男女すべての人におススメです。
 

離乳食から介護食まで応用が利くと思います。

特殊な調理法や道具を使うわけではなくて、

家庭料理が基本なので
気軽に作ってみてほしいです。
 

 

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この記事を書いた人
田島恵 重ね煮料理研究家/重ね煮アカデミー®代表

田島 恵
重ね煮料理研究家 / 重ね煮アカデミー®代表

鎌倉の重ね煮アカデミー®にて、野菜嫌いのお子さんやアレルギーのお子さんをお持ちのママ、料理が苦手なママに心身のバランスを整えるための知恵とレシピをお届けしています。

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