fbpx

【養生科】幸せのお声 生徒さんの喜びのお声

体に良いもの=美味しくないという先入観を見事に裏切って頂いた点に感動しました。【重ね煮アカデミー生徒さんご感想】

堀江聡子さん
藤沢市在住 ご家族3人(ご主人 幼稚園)

学ぼうと思ったきっかけは

自分と子供の健全な食生活というのが、
なんだか漠然とし過ぎていて不安を感じていました。

机上の論理の食育よりも、
具体的に何をどう食べていけば良いのか
という基準が明確であり、

忙しいお母さんが実践できる手軽さ
にも惹かれました。

学んで変わったこと、気づいたことは

体に良いもの=美味しくないという先入観
を見事に裏切って頂いた点に感動しました。

しかも家事、育児、仕事と毎日バタバタな中でも
続けていける手軽さ。

「何時間も掛けなくても、しっかり体に良い食事が作れる」
という自信に繋がりました。

今では具沢山の重ね煮のお味噌汁が我が家の定番になりました。

印象に残ったこと

必要な調味料は、ほんの数種類で良いこと。
これにはとても驚きました。

どうしても味のバリエーションを増やそうとして、
いろんな調味料を買うものの、

使いこなせず古くなって捨てることが多かったです。

本当に質の良い基本的なものだけで、
これだけのレパートリーがあることが驚きでした。

先生は、はじめは、とても真面目でキッチリしたタイプの方だ
と思っていましたが、

意外と天然?(笑)なところもあり、親しみやすい先生でした。

いわゆる自然派ママの中には、
ても固執した考えの人もいるのですが、

先生は押し付けるタイプではなかった点も、
安心して通うことができました。

このような人におすすめしたい

私はもっと気楽に、その人ができる範囲内
重ね煮を取り入れていけるのが

良いのではないかと思っています。

子供がいれば、
たまにはハンバーグやオムライスなんかも楽しみたい。

でも油を使わない和え物や煮物も一緒に取ることで、
自然と野菜の美味しさも味わって、
野菜好きな子供が増えていくといいなと思います。

なので、
私のような小さな子供を持つ毎日忙しいママたちにこそ

重ね煮が広まっていくと良いなと思います。

 

生徒さんの喜びの声をご紹介します

2020/9/12

どんな時にも指針となる「食の軸」ができました!【重ね煮アカデミー養生科生徒さんのお声】

高田聖子さん 山梨県在住(ご家族3人、2歳の男の子のママ) 養生科で印象に残ったこと 調和の考え方が深まりました! 調味料の課題を通じて、製法や原材料によって「こんなに違うんだ!」と驚きました。少ない調味料で美味しい重ね煮を作るためには、これらにこだわりたいと思うようになりました。 調和の考え方が深まり、どんな時にも指針となる「食べ方の軸」ができました。 ご家族ご自身の変化 不調になる前に手当てができるようになりました! 毎回の学びでレパートリーが増えることも楽しみでした。 それよりも考え方が深まっていく ...

続きを見る

2020/5/23

子供の便秘を薬に頼らず治したい【オンライン体験クラスのお声】

日暮弘美さん さいたま市在住(ご家族3人、4歳の女の子のママ) ご受講前のお悩み 子供の頑固な便秘、薬に頼らずに治してあげたい 4歳の娘が便秘で薬を服用しています。偏食で、野菜は芋類以外は一切食べません。1日も早く薬に頼らずに便秘を治してあげたいと思い、受講しました。 ご受講後の変化 アドバイス通りにしてみたらポタージュを完食してくれました! 小さいうちはごはん中心で大丈夫、という言葉に安心しました。少しずつですがポタージュを試してみたいと思い、早速作ってみたところ「おいしい!」と完食してくれました! 印 ...

続きを見る

2020/3/29

引き算の食べ方こそが「手当て」だと腑に落ちました。【重ね煮アカデミー基礎科生徒さんのお声】

大野理加さん 町田市在住(小学生と2歳の3人の男の子ママ、ご家族5人) 基礎科で印象に残ったこと 引き算の食べ方こそが「手当て」だと分かりました。 今までは調子の悪いときは栄養のつくものを食べさせ、そのうえで自然療法の手当をしていました。 先生の話で、まずは食事を半量にする、ということを聞き、「引き算なのだ」とわかりました。 実際に実践してみると、確かに回復に無理がなく、自然に治していくことが出来ました。手当に頼り過ぎないという考えも気が楽になりました。養生科で引き算の食べ方を学んでいたのに上手く取り入れ ...

続きを見る

2020/6/1

料理が苦手だった私が短時間で数品を作れるようになりました!【重ね煮アカデミー養生科生徒さんのお声】

村田洋子さん 藤沢市在住(ご家族3人、2歳の女の子のママ) 養生科で印象に残ったこと 身土不二から繋がる郷土食が深い! 郷土食を調べたことで日本はスゴイと思いました。日本人の生きてきた歴史や昔の人の沢山の知恵が、本来人間が持っている力を最大限に生かされ、身も心も元気になるのだと深く納得しました。自分で調べたことで、学びがグッと落としこまれて来ました。 穀物と野菜だけで十分おいしいご飯が作れるということを毎回の実習で感じました。 ご家族ご自身の変化 依存していたコーヒーを飲むのを忘れるように! 「朝はしっか ...

続きを見る

2020/3/27

花粉症、インフルエンザとのバイバイに加え、台所に立つのが楽しくなりました。【重ね煮アカデミー応用科生徒さんのお声】

足立夏代さん 横浜市在住(ご家族4人、小学生、高校生のママ) 応用科で印象に残ったこと 献立の組み立てや配膳、陰陽判断など学び多い深い時間 陰陽についてさらに深く学び、植物のあり方や原産地から陰陽を見れたことは深かったです。 また、献立の組み立て方や配膳について学べたのが嬉しかったです。 背伸びかなと思いながら応用科を受講しましたが、とても学び深く良い時間となりました。 ご家族ご自身の変化 花粉症改善、インフルエンザとバイバイに加え、台所に立つのが楽しくなりました。 ・花粉症が改善しました! ・子供たちの ...

続きを見る

 

365日の重ね煮レターレシピ

梅醤200%活用術 PDF冊子無料プレゼント

4500名を超える全国のママさんが愛読中の無料メルマガ「365日の重ね煮レターレシピ」。
今なら、季節の変わり目の疲れ、丈夫な身体を作るお手当法がわかる無料テキストをご登録者にプレゼントします。


 

もう少し詳しく知りたい方はこちら

この記事を書いた人
田島恵 重ね煮料理研究家/重ね煮アカデミー®代表

田島 恵
重ね煮料理研究家 / 重ね煮アカデミー®代表

鎌倉の重ね煮アカデミー®にて、野菜嫌いのお子さんやアレルギーのお子さんをお持ちのママ、料理が苦手なママに心身のバランスを整えるための知恵とレシピをお届けしています。

Copyright© 重ね煮アカデミー® 「台所は家庭の薬箱」 , 2020 All Rights Reserved.