【体験クラス】喜びのお声 生徒さんの喜びのお声

こんなに簡単で美味しい調理法が日本のスタンダードになっていないなんて!【重ね煮アカデミー出張教室のお声】

松原紀美子さん
岐阜県在住

受講のきっかけ

フェイスブックで、母である恵さんの様子をよく見かけています。同じ男の子を持つ母として、こんなお母さんになりたいな、何十年後、息子とこんな関わり方が、できたらいいな♡といつも思うので。誰でもない、重ね煮を教えていただくのは恵先生から教えてほしいと思って待っていました。

 

受講して印象に残ったこと

なんでこんなカンタンで美味しくて効率的な調理法が、日本のスタンダードになっていないのか?

数日たった今もビックリしています。しかも、体感で言えば残飯は10分の1ほど、電気ガス料金も軽減。何より野菜の旨味だけで、ここまで味がしっかり出るなんて。これなら子供でも出来るし、いっしょに子供とも台所時間、楽しみたいと思います。

 

先生(田島恵)はこんな人

誰よりも「重ね煮」に対してワクワクしているのが伝わってきて、その姿がとても楽しそうで印象的でした。さっそく影響を受けた私も、お買い物から調理まで毎日ワクワクしながら料理か作れています♡

 

こんな人にオススメしたい

自分の大事な人に、必ずオススメしたいです^^まずは姉や母から。もともと和食で育った家なので、とても馴染みやすく、わが家には合っていました。

 

生徒さんの喜びの声をご紹介します

2020/5/23

子供の便秘を薬に頼らず治したい【オンライン体験クラスのお声】

日暮弘美さん さいたま市在住(ご家族3人、4歳の女の子のママ) ご受講前のお悩み 子供の頑固な便秘、薬に頼らずに治してあげたい 4歳の娘が便秘で薬を服用しています。偏食で、野菜は芋類以外は一切食べません。1日も早く薬に頼らずに便秘を治してあげたいと思い、受講しました。 ご受講後の変化 アドバイス通りにしてみたらポタージュを完食してくれました! 小さいうちはごはん中心で大丈夫、という言葉に安心しました。少しずつですがポタージュを試してみたいと思い、早速作ってみたところ「おいしい!」と完食してくれました! 印 ...

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2020/3/29

引き算の食べ方こそが「手当て」だと腑に落ちました。【重ね煮アカデミー基礎科生徒さんのお声】

大野理加さん 町田市在住(小学生と2歳の3人の男の子ママ、ご家族5人) 基礎科で印象に残ったこと 引き算の食べ方こそが「手当て」だと分かりました。 今までは調子の悪いときは栄養のつくものを食べさせ、そのうえで自然療法の手当をしていました。 先生の話で、まずは食事を半量にする、ということを聞き、「引き算なのだ」とわかりました。 実際に実践してみると、確かに回復に無理がなく、自然に治していくことが出来ました。手当に頼り過ぎないという考えも気が楽になりました。養生科で引き算の食べ方を学んでいたのに上手く取り入れ ...

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2020/6/1

料理が苦手だった私が短時間で数品を作れるようになりました!【重ね煮アカデミー養生科生徒さんのお声】

村田洋子さん 藤沢市在住(ご家族3人、2歳の女の子のママ) 養生科で印象に残ったこと 身土不二から繋がる郷土食が深い! 郷土食を調べたことで日本はスゴイと思いました。日本人の生きてきた歴史や昔の人の沢山の知恵が、本来人間が持っている力を最大限に生かされ、身も心も元気になるのだと深く納得しました。自分で調べたことで、学びがグッと落としこまれて来ました。 穀物と野菜だけで十分おいしいご飯が作れるということを毎回の実習で感じました。 ご家族ご自身の変化 依存していたコーヒーを飲むのを忘れるように! 「朝はしっか ...

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2020/3/27

花粉症、インフルエンザとのバイバイに加え、台所に立つのが楽しくなりました。【重ね煮アカデミー応用科生徒さんのお声】

足立夏代さん 横浜市在住(ご家族4人、小学生、高校生のママ) 応用科で印象に残ったこと 献立の組み立てや配膳、陰陽判断など学び多い深い時間 陰陽についてさらに深く学び、植物のあり方や原産地から陰陽を見れたことは深かったです。 また、献立の組み立て方や配膳について学べたのが嬉しかったです。 背伸びかなと思いながら応用科を受講しましたが、とても学び深く良い時間となりました。 ご家族ご自身の変化 花粉症改善、インフルエンザとバイバイに加え、台所に立つのが楽しくなりました。 ・花粉症が改善しました! ・子供たちの ...

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2020/3/27

野菜を沢山食べる必要はない、軸とするのは穀物の食べ方【重ね煮アカデミー基礎科生徒さんのお声】

勝倉歩さん 川崎市在住(6歳の男の子の働くママ、ご家族3人) 基礎科で印象に残ったこと 野菜を沢山食べる必要はない 野菜を中心としてあれもこれも摂らなきゃ、、、と考えていたのが、穀物の食べ方を軸とすれば良いということが腹落ちして、ラクに捉えられるようになりました。 「手当て法」について学んだことで日々の食事こそ手当てであり、身体を治す手助けなのだと知った上でやってみようと思いました。 ご家族ご自身の変化 家族の「おいしい」が聞けるように! 夫と保育園児の息子から「おいしい!」が度々出てくるようになりました ...

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この記事を書いた人
田島恵 重ね煮料理研究家/重ね煮アカデミー®代表

田島 恵
重ね煮料理研究家 / 重ね煮アカデミー®代表

鎌倉の重ね煮アカデミー®にて、野菜嫌いのお子さんやアレルギーのお子さんをお持ちのママ、料理が苦手なママに心身のバランスを整えるための知恵とレシピをお届けしています。

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