【養生科】幸せのお声 生徒さんの喜びのお声

調和されたまあるい味の美味しさに病みつきになります。【重ね煮アカデミー養生科修了生の声】

和田鮎菜さん
横浜市在住
ご家族4人(ご主人、3歳、1歳の女の子)

 

養生科で印象に残ったこと

野菜の下処理
(根の洗い方、里芋の皮の剥き方など)

いつも捨てていた野菜の根っこや
皮なども美味しく食べられるということ

調味料の入れ方や
炊いたご飯の混ぜ方など

ご家族や自身の変化

使う調味料、選ぶ調味料が変わりました。
醤油とみりんと塩がほとんど
裏の成分表をよく見るようになりました。

季節の野菜で献立を考えられるように
なりました。

味の濃いお惣菜(お店のもの)などを、
夫が嫌がるようになった。

お肉を食べる量が減った。
ふだん、重ね煮を食べていれば
大きく体調を崩すことが少なくなっ

逆に、時々ビュッフェに行ったり
偏った食事をしたりするとすぐに
派手に体調を崩す…。ことに気がつきました。

先生はこんな

重ね煮に行き着いた経緯や
受講のきっかけを先生は抑えてくださっていて、
講義の中で補足をしてくださるのがありがたかった。

芯があるのに柔らかくて、素敵な先生です。
とても居心地のいいお教室でした。

このような人にオススメです

重ね煮はどんな人にも合うと思う。
子育て中の人も、働き盛りや壮年期の人、
ご高齢の方にも絶対に合うと思う。

材料を測るのが大変そう…と思われる方もいるようだけれど、
だまされたと思ってトライしてみてほしい。

調和されたまあるい味の美味しさに病みつきになります。

 

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この記事を書いた人
田島恵 重ね煮料理研究家/重ね煮アカデミー®代表

田島 恵
重ね煮料理研究家 / 重ね煮アカデミー®代表

鎌倉の重ね煮アカデミー®にて、野菜嫌いのお子さんやアレルギーのお子さんをお持ちのママ、料理が苦手なママに心身のバランスを整えるための知恵とレシピをお届けしています。

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