重ね煮コラム

重ね煮アカデミー“養生科”をご存知ですか?

こんにちは。
「台所は家庭の薬箱」
重ね煮アカデミー 田島恵です。

 

 

重ね煮アカデミーには
“養生科(ようじょうか)”という
学ぶためのコースがあります。

 

9月からスタートして3ヶ月
養生科生の変化が止まりません。

 

 

昨日の教室でも
生徒さんたちから
たくさんの変化を聞かせてもらいました。

 

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何人かのお声をご紹介しますね!

 

毎年ひどくなるのど風邪
今年はなりませんでした!

 

冬に必ずある肌のかゆみ
かきむしって
真っ赤になるくらいなのですが

今年はラクです。

 

子供達が全く
体調を崩していません。

 

野菜を食べない子供が
お代わりしました。

 

 

いかがでしょうか?

 

 

重ね煮を学んで
わずか3ヶ月での変化です。

 

養生科ではお悩み別に
特別なことをしているのではありません。

 

全員やったことは同じ。

 

食の中心にするものを変えた
これだけです。

 

 

これまで
お肉をしっかり!や
野菜を中心に!

と考えていた食事を

ごはんと味噌汁を中心
に変えただけ。

 

 

食が変われば味覚が変わる。
味覚が変われば身体が変わる。
身体が変われば心が変わる。

私が重ね煮アカデミーで
理念としている教えです。

 

これをお読みの皆さんも 
養生科の生徒さんたちのように

身体が変わって
心が軽くなりたいと思いませんか? 

 

 

これから年末、年始にかけて
コロナウィルス感染の不安が
大きくなっています。

 

 

ですが、
私たちにできることは
限られています。

 

 

手洗い、うがい、マスクといった
外側からの予防はもちろん大切です。

 

さらに内側から、台所から
子どもの、家族の健康を守ることが
できればさらに安心ですね!

 

知恵があれば
不安になりすぎることなく
笑顔で過ごすことができるのです。

 

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こんな食のお悩みには
重ね煮だったらどう解決できますか?
というご質問はありますか?

 

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この記事を書いた人
田島恵 重ね煮料理研究家/重ね煮アカデミー®代表

田島 恵
重ね煮料理研究家 / 重ね煮アカデミー®代表

鎌倉の重ね煮アカデミー®にて、野菜嫌いのお子さんやアレルギーのお子さんをお持ちのママ、料理が苦手なママに心身のバランスを整えるための知恵とレシピをお届けしています。

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