【養生科】幸せのお声 生徒さんの喜びのお声

少食の悩みがなくなり、食べることが楽しくなりました。【重ね煮アカデミー養生科生徒さんのお声】

中山真弓さん
さいたま市
在住(ご家族3人)

養生科で印象に残ったこと

生きる知恵を学びました。

とにかく重ね煮のお料理は体に優しくて美味しいということ。そしてお料理だけでなく、生きるための知恵を教えて頂きました。
 
6回のクラスを通して、自分なりの基準が見えてきたり、自分で決めたものに迷いがなくなってこれでいいんだと思えることも大きかったです。
 
それは体の変化と共に、心にも大きな変化をもたらせてくれたような気がしています。

ご家族ご自身の変化

食べることが楽しいと初めて思え人生が豊かになった

とにかく食べることが楽しくなりました。
 
もともと食べることに興味がなく、叔母に薬だと思って食べなさいと言われたほど少食でしたでも重ね煮のお料理は味付けがシンプルで、仕上がりがとてもまろやか。
 
体に優しくじわっと染み込む感覚が心地よく、食べることが楽しいと初めて思いました。
 
食事を楽しめることは人生に楽しみがあるのと同じことです。
 
食事をするたびに楽しい、幸せを感じられるのですから、今までもったいないことをしていたなと思うくらいです。本当に食べることが楽しくなってよかったです。
 
家で食べるのはもちろんですが、外で食事するのも楽しくなりました。そして家族も体に優しい料理は必ずおいしいと言ってくれますし、今まで食卓に並ばなかったお料理がまた新鮮で華やかになりました

田島先生はこんな人

知識が豊富で説明が上手な先生です。一人一人に寄り添って教えてくださるので安心して学べます。

こんな方におすすめしたい

お料理初心者の方はもちろんですが、お料理にマンネリを感じている方にもおすすめです。
 
重ね煮はシンプルな味付けですが優しい味が、幸福感を感じさせてくれます。レシピは他の食材に変えても、美味しく頂けるようにいくらでもアレンジ可能なのも魅力の一つ。
 
簡単で美味しく、体にも優しいので、生きる力をつけていくにはとてもいいと思います。
 
めぐみ
「食べられないのが悩みだった」という真弓さん、油を使った料理は消化に時間がかかります。重ね煮を学んで油と砂糖を使用しないことが当たり前となったら胃もたれもなくなり、食べることが楽しくなったという嬉しい変化を教えてくれました。また、選択の基準ができ迷いがなくなったことで、より豊かに楽しめるようになりましたね。

 

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この記事を書いた人
田島恵 重ね煮料理研究家/重ね煮アカデミー®代表

田島 恵
重ね煮料理研究家 / 重ね煮アカデミー®代表

鎌倉の重ね煮アカデミー®にて、野菜嫌いのお子さんやアレルギーのお子さんをお持ちのママ、料理が苦手なママに心身のバランスを整えるための知恵とレシピをお届けしています。

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